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Interviews

社員インタビュー

やる気があれば
成長できる環境が
ここにある

2017年4月入社
トータルコンサルティング事業本部(第一)
F.N

業界の中でも充実した教育体制

大学は群馬、地元は関西。就職活動をしているなかで、どこで働きたいかも私にとって重要なポイントでした。最終的に日本の中心の「東京」で「チャレンジ」したいという気持ちが高まり、職を探しました。環境ステーションは銀座という立地に加え、業界の中でも教育体制が充実してる点に惹かれ、自分を成長させるのはここだと思って決めました。 約2ヶ月に亘る新人研修では、不動産の基本的な知識や社会人としてのルールやマナーを一から丁寧に学ぶことが出来ました。手厚い研修内容だったと思います。都会は不慣れで不安もありましたが、会社の先輩・上司も暖かく受け入れていただき、チャレンジのしがいがあります。


駅伝部で培った忍耐力

大学時代は駅伝部でマネージャーをしていました。日々の練習の準備や選手のケアなど縁の下の力持ち的な役割ですが、毎日が充実していました。合宿の時選手は月に1000キロ走ります。そんな厳しい練習を続けられたのも、部員全員が箱根駅伝で上位入賞をしてシード権を取るという目標を持っていたからだと思います。仕事も全く同じだと思います。会社の掲げた目標を全社員一丸となって達成していく。これからも駅伝部時代の経験を生かし会社に貢献することが、自分自身の成長に繋がると思っています。


先輩・上司の支え

先輩・上司の方々はいつも声をかけてくれます。実績が思うように伸びず、一人で悩んでしまう時がありますが、先輩からの「最近どうだ?!」という声にいつも励まされます。いつも周りに相談すれば教えてもらえる環境があるということは、本当にありがたいと思っています。また仕事以外でも野球大会等のイベントの時も気さくに声をかけてくれたりと、皆さんの優しさを感じます。そんな皆さんの期待に応えるためにも、しっかと結果を出していきたいです。


人の役に立ちたい

今の目標はやはりお客様第一に考えてお客様に喜んでいただくことです。僕の原動力は「人の役に立ちたい」という強い欲求です。お客様の笑顔や感謝の言葉が自分にとっての最高のやりがいになりますし、その数を増やすことが会社の方々への恩返しにもなると思っています。あともう一つはこの会社で自分を大きく成長させたいということです。この会社にはやる気さえあればいくらでも成長できる環境があります。自分自身の成長と共に結果もついてくると思っていますので、今は突っ走るだけです。